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我が息子よ。ゲームやりすぎです。

どこのご家庭もそうでしょうか?うちの息子はどっぷりとDSにはまっています。
目は悪くなりそうだし、親としては時間決めてやってほしいんですよね。

我が家も時間制限で購入を許したのですが、ダメですね。
私が例外を作ったのがそもそもの間違いです。

子供は宿題を終えると、ゲームを始めます。
お風呂と食事の時は、さすがに辞めさせますがそれが済むと、寝るときまでゲーム三昧なのです。

ある育児書には、ゲームも勉強。
口うるさく言わず好きなだけやらせましょう。
というものがありました。

いずれ本人が飽きますから。
というもの。
これ、人それぞれじゃないでしょうか。
うちのこ大好きでエンドレスなんですが。

しかも遺伝もあるのでは、旦那さんもゲームのやりすぎでゲームを没収されたようです。
永遠に。

ご両親は凄いと思います。
私には出来ません。
ゲームに助けられることもおおいから。
これがいかん親ですね。

ただ、絶対に許さないことがあります。
遊園地や買い物に行くと、多々目にしますが
DSをやってる子供。
居ませんか。
これ、うちはダメですね。

せっかく家族で買い物や遊園地に来てるのにゲームやらすて。
我が家はNGです。
ゲームを時間が来たら強制終了できる機能をつけてくれないですかね。

切に願います。
洗顔後 カサカサ

スターウォーズ2代記

うちの姑はダースベイダーが好きだ。
スターウォーズの第一作『ルーク・スカイウォーカーの冒険』をはじめて見た時に、その存在感あふれたヒール姿に惚れ込んだそうだ。

姑がスターウォーズを最初に見たのは大学生になったばかりの時。
同じ大学のボーイフレンドと出かけたそうな。
その後社会人になった時に、当時の恋人と二作目『帝国の逆襲』を見たという。
この時のお気に入りは、何と言ってもヨーダだそうだ。
「あの作品は、あれ(ヨーダ)に全部さらわれたわ」ということらしい。

その後三作目の『ジェダイの復讐』は、婚約者になったその恋人といそいそと封切りを見に行った。
「もうイウォークが最高」と言い、「あのローテクの極みで帝国軍と渡り合うのがいい」と褒めちぎる。

その恋人でもあり婚約者でもあった男性はもちろん舅なわけだが、舅はスターウォーズに何の興味もなく、姑に引きずられるように『帝国の逆襲』を見に行ったのがことの起こりだったらしい。
そして何の疑いも無く、スターウォーズ最初から最後までハン・ソロが主人公だと思っていたという。

そういう舅と姑のお気に入りの悪ふざけが「スターウォーズごっこ」だ。
舅はシーツを肩に羽織って悠々と歩き回る。
姑はC3POとR2-D2の物マネをして笑わせてくれる。
親の影響からかスターウォーズマニアの夫は(第四作以降の映画は常にデートコースだった)、1mの物指しを構えて舅の前に立ちはだかる。
それを見ながら大喜びをするのが、嫁としての私の大切な役割だ。

室内での遊び

もうすぐ3歳と1歳の2人の子供がいます。
雨天の時とか、これから天気が悪くなるときは、お部屋の中で遊びます。

もちろんおもちゃはあるけど、マンションなので下の階の方になるべく迷惑かからないようにマットの上で遊ばせるようにはしてます。
でも体力が有り余ってる子供たちは、あっちこっちに遊びまくってなかなか静かに遊んでくれないものです。

それでも何とかマット上でと、線路を並べてそこで遊べといわんばかりに広げます。
でもそれはそれで、兄弟で電車や線路の争奪戦が始まるのです。

天気がよくても、公園などではなく児童館のような場所に行くときもあります。
下の子が歩きたい盛りなので、そういった場所が今は丁度いいのかもしれません。

同じ年の子が多いいので、みんなで遊んだり、一人で粘土をしたりおままごとしたり、家ではできないことを楽しそうにやります。
ママさん同士で話したり情報交換したりもします。

なるべくいっぱい遊ばせたいけれど、家だとなかなか自由には出来ないことが多いです。
でも、児童館のようなとこだと、子供たちののびのびとした元気な様子も見れるし、いろんな子と一緒に遊んでいろんな事を学べたりも出来るし、ほんと、ありがたい場所があってよかったです。